福山雅治さんと星野源さんの共通点について

結婚された福山雅治さんと星野源さんって、まったく違うタイプですが、
共通点があると思います。
それは、素敵な曲を作ること、演技力があり、俳優さんとしてもすごいところ、
そして、どちらもラジオのパーソナリティとしても人気があるところ。

私は個人的に、ラジオをのパーソナリティとして活躍している人って、すごいと思ってます。
ラジオのおしゃべりって、人柄が出ると思います。
その人の考え方、キャラクターなどが。
ラジオって、話しが面白いだけじゃ物足りなくて、じっくりと話しを聞きこんでしまうような、実のある話しも聞きたい感じだし、
実際、ラジオのパーソナリティさんて、面白い話しから真面目な話しまで、いろんな話しをされます。
私の友人には、「福山雅治さんのラジオを聞いて、今さらなんだけど、その人柄、信念に惚れちゃった」とラジオを聞いてファンになった人がいます。
薄っぺらな人には、ラジオのパーソナリティはできないんじゃないかと思ってます。

星野源さんは、ラジオでご自身の初めての恋でのかっこ悪い話しをされたり、昔いじめられていたことなども公にされていて、
真っ正直な人という印象があります。
福山雅治さんも、正直で嘘、偽りのない感じ。
お二人とも、一本芯が通っているというか、そんな感じがします。

それにしても、お二人とも才能豊か過ぎ。
歌手としても、ソングライターとしても、俳優としてもすごいっていうのは、すごすぎです。
どれか一つだけでも、プロになるのは大変なのに。
どれだけ影で努力されているのだろう。
でも、その努力を見せないところも、人間として尊敬できます。

これだけ、たくさんのファンに支持されるというのは、才能と人柄と努力なんじゃないかと思います。
見た目だけじゃないんだなあ。
みんな、やっぱり、ちゃんと見てるんですね。
私は、お二人のどちらも好き。
共通点はあるけれど、男っぽい福山雅治さんと、キュートな星野源さんは、まったく違った魅力。
同じ時代にいられて、お二人の活躍をリアルタイムに見られるのは、とても幸せなことだと思ってます。参考にしたサイト>>>>>http://xn--senobic-s41mq33bxj6i.xyz/

俺の子どもじゃなくても可愛いな

エレベーターに乗っていたんです。下へ降りていく途中、最初は私しか乗っていませんでした。駅ビルの商業施設で、階ごとに色々なジャンルのお店が入っているようなところです。お客さんも性別や年齢、ともすると国籍までバラバラで、多様な人が来ているような場所です。ある階に来て、扉が開くと、親子が乗ってきました。お父さん、お母さん、子供、です。子供はベビーカーに乗っていました。きょろきょろする感じで、あたりを見回していました。確証はありませんが、なんとなく男の子かなあなんて思いながら、見るとも無く見ていました。私は1階まで降りるのですが、その家族は途中階で降りるようでした。その目的の階に着き、ボタンの近くにいた私が開くボタンを押しました。お父さんとお母さんが続けざまに「ありがとうございます」と言いながら降りていきます。私は声にならないくらいの返事をし、頭を軽く下げて見送っていました。そのやりとりを見ていた男の子が、自分も参加したいと思ったのでしょうか、「ばいばい」と手を振ってきたのです。可愛かった。私は反射的に「ばいばい」と応じて、手を振り替えしました。お父さんとお母さんは「すいません」と謝っていました。ほほえましく思いこそすれ、迷惑な気持ちは少しも有りませんでした。そのやりとりにまたも触発されたのか、男の子が先ほどよりも大きな声で、取りようによっては叫び声と言っても良いくらいのレベルで「ばいばい」と再び言ったのです。笑みが止まりませんでした。「はい、ばーいばい」と再度応じました。お父さんとお母さんは苦笑いしていました。私もさすがに少し恥ずかしかったです。そのときは、勢いというか、その男の子の可愛さでそこまでは思っていなかったのでしょう。エレベーターにその家族と私しかいなかったこともあったでしょう。とはいえ、その家族が降りていくときにはそのドア付近に人はいたのですが…。自分の子供じゃなくても、やっぱり子供って可愛いな、と思った出来事でした。おすすめサイト⇒美歯口

家計&意識に一喝を入れるとき、来る!

来る給料日を目前に、今日職場で明細が配布された。仕事仲間一同が、名前を呼ばれた人から順番に、その汗と涙の結晶であるお給料明細をしっかりと手に受け取る。私も名前を呼ばれ、「お疲れ様です」と受け取りつつ、今月もお給料日がやってきたと実感&家計についてのいつもの脳内意識更新が起きた。
お給料日が来るたび、いつも今月の節約をがんばろうと意識するものの、いつもいつもうまくいくばっかりじゃないし、ときには失敗だってする。実際、今月も後半に差し掛かったあたりから意識がたるんでしまい、好ましい使い方とは言えないような使い方もしてしまった。それですべての家計がなし崩しに、ということにこそなっていないものの、節約がうまくいった月はやっぱり嬉しいし、失敗した月はどうにかもう少しマシにしよう、もう少し何とかならんのかと自分に問う。来年はこの振れ幅を徐々に小さくしていくことを目標に、日々働きたいと思っている。
それにしても今日明細をしみじみ見たところ、想定した計算で弾き出した数字よりも多くお給料に跳ね返っていたことがちょっと嬉しかった。よくよく考えると、そういえば時給が最近になってちょっとばかり上がったことを思い出した。その「ちょっと」であれ、それに掛け算で出勤日数となればちょっとがちょっとじゃなくなり、結果、想定以上に大きな数値となる。まあ、もちろんものすごくお得とか儲かったというわけではないけど、増える分には感謝だし、嬉しい。
ATMが混み合う「ゴトオビ」は外して行くことにしている私なので、今月も比較的空いているであろう日付を狙ってお給料を下ろし、支払い関係を済ませる予定。今月もこのお給料日を経て家計を巡る意識にいい意味で一喝を入れて、また新しい気持ちでひと月家計のやり繰りをサクッとがんばりたい。あんまり家計やお金、節約のことばっかり考えているのも当然疲れるし、かといって何の緊張感も責任感もなく、まるっきり気が抜けてふんにゃらふんにゃらしていてはろくな管理ができないし、かえってストレス溜まる。やっぱり適度な緊張感って大事だと思うばかりだ。もっと詳しく調べたい方はこちら>>>>>atocarepro.com